正木慎也
正木 慎也(まさき しんや、1969年5月29日 - )は、山口県玖珂郡和木町生まれ、神奈川県藤沢市育ちの俳優・タレント。
ジャニーズ事務所に所属したアイドルグループ「忍者」の元メンバー。
身長:171cm、体重:62kg。 血液型:A型。 愛称:慎くん。 兄弟は3歳下に弟が一人。
所属事務所
- ジャニーズ事務所
-
(1982年1月17日 ~ 2000年一杯まで。 1987年には「おめで隊」としてフォーライフレコードと浅井企画にも業務提携で所属)
- OFFICE J&T
- (フリー)
- CINEMACT (2016年8月より業務提携で所属)
ジャニーズ時代の参加ユニット
学歴
- もみじ幼稚園 (藤沢市)
- 藤沢市立藤沢小学校
- 藤沢市立第一中学校
- 神奈川県立相模台工業高等学校・定時制 (通称:台工。 中退)
来歴
- 小学校5年生の時、田原俊彦が歌の途中でバック転をしている姿に憧れ、渋谷区神南のNCビルにあった「ジャニーズファミリークラブ」へ、友人と一緒に履歴書を渡しに行く。
その結果、小学6年生の3学期、1982年1月17日(日曜日)になって、ジャニーズ事務所に入所。
同期生は大沢樹生と石丸志門の2名。
(オーディション日、入所日について「1月10日」や「1月16日」と書かれた文献が存在するが、いずれも誤り)
(ジャニーズに入所して間もない頃の写真)
- 同1982年初頭、入所から間もない段階で、テレビ東京『ザ・ヤングベストテン』にてテレビ初出演。
- 1985年、「少年忍者」のメンバーとなる。
- 雑誌『週刊セブンティーン』1987年2月17日号、3月3日号、3月24日号にて、宮沢りえとツーショットで表紙を飾る。
(なお、宮沢りえは同誌の1985年12月17日・24日合併号にて少年隊、 1986年1月21日号にて男闘呼組、 同年12月2日号では岡本健一とも表紙を飾っている)
- 少年忍者の活動と並行しながら、1987年2月21日、萩本欽一プロデュースのアイドルグループ「おめで隊」としてレコードデビュー。
- 1990年8月22日、「少年忍者」の後身グループ「忍者」としてCDデビュー。
- 『PEARL BOOK ヘアマガジンMEN'S』(1992年秋冬号、講談社)にて、雑誌の単独表紙を飾る。
- 1997年に忍者が活動を休止。その後、2000年一杯でジャニーズ事務所を退所した。
退所後は約1年間、自分探しのために旅をしたり、夏場は中学校の先輩(「有限会社 唐口屋」の社長)のつてで、地元・江ノ島の海の家「韓国料理の店 唐口屋」の前で缶ジュース販売のアルバイトもしていた。
その後、先輩が目黒区自由が丘で経営していた韓国料理店「唐口屋 自由が丘店」の店長職を頼み込み、月30万円の給料でやらせてもらう。
(人気店だったが2007年に閉店。 同年4月11日から2014年までは、ラーメン店「らあめん とろそば屋 自由が丘店」として同じく「有限会社 唐口屋」が経営していた)
正木は元芸能人だとバレないように偽名の名札を付け、配膳や清掃の他、大学生のアルバイト約30名の給与の計算やシフト調整も担当していた。 しかし休みもロクに取れない程の多忙に耐えきれず、10ヶ月で退職。 その10ヶ月間で取れた休みは、たったの1日だけだった。
続いて、代々木八幡のハウスウェディング「RAPHAEL (ラファエル。1997年オープン)」の厨房に数年間勤務した。 (ラファエルは2021年5月31日をもって代々木八幡の店舗を閉店し、同年7月中旬に赤坂に移転して再開)
- 2003年7月発売のVシネマ『梁山泊 仁義なき頂上決戦』より芸能活動を再開。
舞台を中心に活動するかたわら、自作のオリジナルアクセサリーの販売をしたり、「ドライブデート (略称:DD)」と称して、ファン3~4人を車に乗せ、30分ごとに助手席に座るファンを交代させながらドライブするという内容のファンイベントを、日本各地で定期的に開催。
また、2004年から4年間に渡ってブロードバンド番組「スターチャット.TV」(セレクトチャンネル)に出演し、ファンとのチャット交流もしていた。
- 2013年、佐藤寛之とのユニット「DUO」を結成。 2014年9月23日、シングル『ふたつのライン』をリリース。
- 2016年8月、「CINEMACT」に業務提携で所属。
人物・エピソード
- 趣味 - バスフィッシング、レーシングカート、料理
- 特技 - スノーボード、レーシングカート
- 取得免許 - 原付、中型自動二輪、普通自動車第一種、小型2級船舶、FiA国内B級ライセンス
- 好きな食べ物 - カニ、エビ、キムチ。 お酒は全く飲めない訳ではないが、非常に弱い。
- 好きな俳優 - アル・パチーノ
- 藤沢に住んでいた頃の家の風呂は、五右衛門風呂だった。
- 父親・正木尊(まさき みこと。2000年代に逝去)がコンクリートブロック工事の仕事をしていたため、正木も手伝いでアルバイトしたことがあり、横浜ベイブリッジを5メートルほど造った。
- 弟の息子2人が、有限会社オフィス・エムに所属する子役俳優の正木アイル(本名&旧芸名:正木碧 〔まさき あいる〕。2005年10月17日生まれ)と正木ナイル(本名&旧芸名:正木凪碧 〔まさき ないる〕。2008年11月5日生まれ)。
[1]
- 男闘呼組の成田昭次とは、バイクを通じて仲が良くなった。成田は正木の藤沢の実家にも何度も訪れている。
ちなみにジャニーズ時代の正木の愛車(バイク)は、カワサキの「GPZ400R Ninja」。
ヘルメットはアライの「フレディー・スペンサー」モデルを愛用していた。
また、ジャニーズ時代は少年隊の植草克秀とも仲が良く、いつも2人で霞ヶ浦へブラックバスを釣りに行っていた。
- 忍者時代の好きな女性のタイプは、ジェニファー・コネリーだった。
- あまり知られてはいないが、1987年初頭の、まだGENJIが結成される前、東京マリンや後楽園で行われていたローラースケートのレッスンに正木も参加している。
- ジャニーズ時代は右目だけが一重瞼だったのが特徴で、そのアンバランスな目が醸し出す独特の雰囲気が魅力・個性の一つだったが、ジャニーズ退所後に右目をクッキリ二重に整形し、自らその魅力・個性を消してしまった。
- 1999年のミュージカル『ONESTEP TO MUSICAL』で共演した森奈みはる(堀越高校・芸能コース卒業後に宝塚に入団した女優)との交際が発覚している。
- 2008年12月、三越劇場で行われた劇団東少ミュージカル「日本昔話」に出演した際、少年忍者時代の旧友・中村亘利が観に訪れ、実に19年ぶりの再会を果たした。
これが縁となり、2009年5月の正木のバースデーLIVEにも中村はスペシャルゲストとして佐藤寛之と共に登場している。
- 2009年4月3日から禁煙している。
- 女性お笑いコンビ「オセロ」の松嶋尚美が、正木慎也の追っかけをしていたことをテレビや雑誌で度々告白している。
自身が芸能界入りした後も、正木が舞台に出演する際には毎回花を贈っていた。
他には、元アイドルの中嶋美智代も正木のファンであった。
- 元・フィギュアスケート選手の伊藤みどりは親しい友人で、正木のライブにも数回観に訪れ、打ち上げにも参加したりしている。
- 2016年12月9日、たまたま夕食を食べに行ったお店で、少年隊の錦織一清と遭遇。 久しぶりの再会で話に花を咲かせたが、話の内容の8割が少年隊の植草克秀についてだった。
主な出演作品
バラエティ番組
- ザ・ヤングベストテン (1982年初頭、テレビ東京) テレビ初出演作
- 24時間テレビ 「愛は地球を救う」 (1982年8月22日、日本テレビ)
- 第10回記念 オールスター寒中水泳大会 (1983年2月8日、フジテレビ)
- 森田一義アワー 笑っていいとも! (1994年5月18日、フジテレビ)
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「テレフォンショッキング」ゲスト
- 爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル (2016年9月2日、フジテレビ)
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X JAPANのものまねで『紅』を披露。
- じっくり聞いタロウ ~スター近況㊙報告~ (2017年1月5日、テレビ東京。同年6月1日に一部分だけ再放送)
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ジャニーズ時代に、歌番組で共演した女性アイドル「N.S」と2人きりで食事に行っていたことを明かした他、『お祭り忍者』も歌唱披露した。
女性アイドル「N.S」については、名倉潤からの「今も活躍されてます?」の問いに、「今はもう…。たまに、懐かしの、的な」と答えた他、名倉から「あ!分かった。結構スーパーアイドルですよね?」と問われた際に、怪訝な表情で動きが止まった点などから、酒井法子、仙道敦子、中山忍ではなく、島田奈美か芹沢直美。
- クイズ!脳ベルSHOW (2018年7月2日&3日、BSフジ)
- BSフジ開局20周年記念 脳ベルヒットライブ (2021年1月3日、BSフジ) 柳沢超と共に『お祭り忍者』を披露
テレビドラマ
連続ドラマ
- 年ごろ家族 (1984年1月10日、TBS) 立花守役
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第1話に、ジャニーズJr.の鹿内和博(横井正人役)と共にエキストラ出演。
- 夏の不思議ミステリー 本当にあった怖い話
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「友引・死霊の同窓会」 (1992年6月29日、テレビ朝日、共演:長山洋子)
- 魔の季節 (脚本:橋田壽賀子、1995年4月13日 - 6月29日、TBS) 田上将太役。 最終回では内海光司と共演。
- 渡る世間は鬼ばかり (第3シリーズ、脚本:橋田壽賀子、1996年 - 1997年、TBS) 早乙女圭吾役
単発ドラマ
- 日本テレビ開局30周年記念ミュージカル・ドラマ 「夏の王様」
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(1982年10月16日・土曜日、日本テレビ) ウィズの子どもたちの中のマジ役
- 新春大型時代劇3時間スペシャル 『影武者 織田信長』
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(1996年1月3日、テレビ朝日) 森蘭丸こと森成利役
- 誰かが誰かに恋してる (1996年3月29日、TBS)
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森光子、東山紀之、中居正広、堂本剛、佐野瑞樹、滝沢秀明と共演。
- 七曲署捜査一係 (1997年7月18日、日本テレビ) 犯人・矢部達也役。 中村繁之と共演。 後にビデオ・LD化。
- 小樽運河殺人案内 ~ 20時18分の死神 小樽運河殺人事件
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(2003年10月22日、テレビ東京) 小樽中央署の杉田淳一刑事役
- 小樽運河殺人案内 2 ~ 25時13分の首縊り 小樽・記憶喪失の女
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(2004年7月14日、テレビ東京) 小樽中央署の杉田淳一刑事役
映画
- あいつとララバイ (1983年、東宝) エキストラ出演
- 少年武道館 (1988年)
- トイ・ソルジャー (1992年1月21日、松竹ホームビデオ)
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日本語吹替版ビデオにて声優出演。 ウィル・ウィトン演ずるジョセフ・“ジョーイ”・トロッタ役。
- 天使のウィンク 日光猿軍団 (1995年3月25日、ヒーロー) 友情出演・日光猿軍団の団員役
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当初の仮題は『モンキートーク 天使のウィンク』。
- 学園探偵 薔薇戦士 (2021年、監督:東真司、原作:倉科遼) 小田島道生役
Vシネマ
- バトル・チャレンジャー/激走 (1993年、東映ビデオ) メカニックの野沢俊介役
- 梁山泊 仁義なき頂上決戦 (2003年7月4日、インターフィルム/カルチュアパブリッシャーズ)
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井川徹三役。 製作段階での仮題は『戦うパチプロ軍団 梁山泊 2』だった。
ラジオ
- 少年忍者のMidnight War (1989年4月16日 - 、文化放送)
- 忍者、ナン者、モン者 ! ! (ABCラジオ)
- 忍者の今夜もお祭り (文化放送)
- 忍者のハート・ロック 三十分一本勝負 (文化放送)
- 正木慎也 君にCheers! (1992年10月 - 1995年3月、青森放送)
- 多摩ふれあい交差点 (2008年7月19日、エフエム多摩放送) テレホンインタビューでの出演
- 大藏基誠 原宿 Kyogen Lounge (2016年6月13日、ソラトニワ原宿、公開生放送番組)
- 純喫茶 しんや (2018年10月5日 - 、レディオ湘南FM)
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2018年10月19日には柳沢超がゲスト出演。
CM
- エバラ食品工業 「すき焼のたれ」 (新郎新婦の新郎役)
舞台
- ザ・サスケ (1985年4月 - 5月、梅田コマ劇場)
- 『少年隊ミュージカル PLAYZONE (プレゾン)』シリーズ
- PLAYZONE MYSTERY (1986年)
- PLAYZONE ’87 TIME・19 (1987年)
- PLAYZONE ’88 カプリッチョ -天使と悪魔の狂想曲- (1988年)
- PLAYZONE ’89 Again (1989年)
- PLAYZONE ’90 MASK (1990年)
- PLAYZONE 10Yrs King & Joker (1995年)
- ABCミュージカル 『阿国』 (1990年11月3日 - 28日、近鉄劇場) 二蔵役
- ストーンウェル 第38回公演 「浮世の花びら ~流れ星おぎん~」
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(1993年11月1日 - 25日、名鉄ホール、演出:石井ふく子) 飴屋の平六役
- ストーンウェル 第39回公演 「夜の鶴」
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(1994年1月2日 - 27日、名鉄ホール、演出:石井ふく子) 武夫役
- スサノオ ~古事記・生命と炎のロマン~
- 女たちの忠臣蔵
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(1994年12月2日 - 26日:飛天劇場、1996年12月2日 - 28日:帝国劇場。原作・脚本:橋田壽賀子、演出:石井ふく子) 大石主税役
- おしん 《青春編》
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(1995年2月1日 - 27日、1996年9月2日 - 29日:東京宝塚劇場、1998年5月:中日劇場。原作・脚本:橋田壽賀子、演出:石井ふく子) 田倉竜平役
- かたき同志
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(1995年6月?日 - 30日:芸術座、1996年11月1日 - 25日:名鉄ホール「ストーンウェル 第44回公演」。原作・脚本:橋田壽賀子、演出:石井ふく子)
越後屋の一人息子・清太郎役。 1995年5月4日の初日より同役を演じてきた植草克秀からのバトンタッチで出演。 - ストーンウェル 第42回公演 「秋のかげろう」
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(1995年10月1日 - 25日、名鉄ホール。原作・脚本:橋田壽賀子、演出:石井ふく子)
- ストーンウェル第46回公演 「おんなの家」
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(1997年10月2日 - 26日、名鉄ホール。原作・脚本:橋田壽賀子、演出:石井ふく子)
- KYO TO KYO ’97秋公演 (1997年11月9日、京都・シアター1200)
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同日に行われた公演の内、2公演に忍者のメンバーと共に計4人でゲスト出演。
「忍者」としてのグループでの活動は、この日が事実上最後となった。 - SHOW劇 ’97 MASK (1997年12月6日 - 27日、大阪・松竹座) 特別参加
- The Sound of Music (1998年3月3日 - 4月21日、日生劇場) 郵便配達員のロルフ・グルーバー役
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後にジャニーズJr.となる内澤祐豊も子役で出演。
1998年4月7日公演分が、1999年1月27日にサントラCD化。 - 月の光 (1999年7月5日 - 8月28日、芸術座、作:井上靖) クリーニング屋の店員・和男役
- ONESTEP TO MUSICAL (1999年9月23日 - 11月、全国公演) 再演版
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鏡の世界の住人・ジョー役 (初演版で遠藤直人が演じた役)
- 付き馬屋おえん -たった十日の花嫁-
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(1999年12月1日 - 25日、明治座) 鳥取藩の若殿・池田誠之助役
- 劇団M.O.P. 第35回公演 「ちゃっかり八兵衛」
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(2000年3月3日 - 8日:紀伊国屋ホール、15日 - 20日:近鉄劇場) 大石主税役
- 劇団東少ミュージカル 「人魚姫」
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(2003年7月:三越劇場、同年8月 - 9月:全国公演、
2004年:地方公演、
2007年7月:三越劇場、同年8月 - 9月:全国公演、
2008年8月 - 9月:全国公演、
2010年3月:埼玉市民会館大ホール、
2012年7月21日 - 29日:三越劇場、
2013年2月24日:狛江エコルマホール、5月11日:都立多摩社会教育会館、7月20日:八戸市公会堂、 21日:六戸町文化ホール、27日:板橋区立文化会館、8月4日:韮山時代劇場、11日:栃木県総合文化センター、 17日:猪名川町文化体育館、18日:太子町立文化会館、24日:府中の森芸術劇場、25日:川越市市民会館、31日:栃木市藤岡文化会館、9月1日:大田原市ピアートホール、
2018年5月12日:たましんRISURUホール〔立川市市民会館〕大ホール、11月13日:青森県大間町・北通り総合文化センター「ウイング」にて中学生を対象にした貸切2回公演、
2019年3月24日:亀戸文化センター カメリアホール、
2021年1月11日:坂戸市文化会館、2月11日:品川区きゅりあん 大ホール) 王子役 - 同期の桜 (2003年10月11日 - 15日、靖国神社境内での野外劇)
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坊主頭になって特攻隊員の役に挑んだ。
- 劇団東少ミュージカル「日本昔話」の中の「雪女」の幕
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(2003年12月23日 - 28日:三越劇場、2004年:地方公演、2008年12月:三越劇場) 山男の巳之吉役
- 劇団東少ミュージカル 「白雪姫」
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(2005年7月:三越劇場、同年8月 - 9月:全国公演、2006年7月:三越劇場、同年7月 - 9月:全国公演) 王子役
- 劇団若獅子公演 「忠臣蔵伝説 その前夜」 (2006年10月19日 - 25日、三越劇場) 杉野十平次役。 後に1万円でDVD販売。
- 劇団若獅子公演 「丹下左膳 ~左膳の恋歌~」
(2010年4月24日 - 5月4日、大阪・東京・島田市・名古屋) - 女優
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(2010年5月6日 - 9日:新宿文化センター、13日 - 14日:京都府立文化芸術会館、27日 - 28日:愛知県芸術劇場) 大坂俊介と共演。
公演自体は5月1日からだが、正木は6日からの出演。
- 新宿ミッドナイトベイビー2010 ~さよならマロンのママ~
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(2010年7月17日 - 25日、新宿文化センター・小ホール)
三浦オーナー役。 柴木丈瑠と共演。 主演:山本モナ。 - 築根イメージングプロデュース 薫風四神 第四弾 「青嵐(あおあらし) ~幕末黎明伝~」
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(2011年4月14日 - 17日、武蔵野芸能劇場)
- 築根イメージングプロデュース 薫風四神 第五弾 「暁にいざよいて ~伝承 里見八犬伝~」
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(2012年4月19日 - 22日、武蔵野芸能劇場)
- 劇団若獅子プロデュース公演 「花は紅 染千代一座」
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(2013年4月5日 - 7日、中目黒キンケロ・シアター) 金貸しの若旦那役
- 劇場版★スターズシアター 「虹の彼方へ」
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(2013年5月30日 - 6月2日、築地本願寺ブディストホール)
- うつみ宮土理present's TEAM花時 特別公演 「花より団子よりサランヘヨ ! !」
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(2013年9月22日 - 29日、中目黒キンケロ・シアター) 鮎川太陽と共演
- 劇場版★スターズシアター 「遥かなる空」
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(2014年5月15日 - 18日、築地本願寺ブディストホール) 後にDVD化
- 第8回 キンケロ・シアタープロデュース公演 「薔薇色の女優」
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(2014年7月11日 - 13日、中目黒キンケロ・シアター、演出:愛川欽也)
- 蒼天の光 (2014年10月16日 - 19日、中目黒キンケロ・シアター)
- プレゼンツ 楽屋ランチシアターVol.4 「プレゼンツのクリスマスキャロル 我が家 ~サンタクロースの背負いしものは美味しいランチと楽しい芝居~」 (2014年12月4日 - 7日、中目黒・楽屋)
- 築根イメージングプロデュース 薫風四神 第七弾 「暁に焦がれて ~伝承 里見八犬伝~」
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(2015年4月18日 - 21日、武蔵野芸能劇場)
- 劇場版★スターズシアター 骨髄ドナー支援チャリティー公演 「LIFE ~LIVE FOR LIFE 生きる為に生きる~」
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(2015年5月21日 - 24日、築地ブディストホール、後援:LIVE FOR LIFE)
- 誓い ~奇跡のシンガー~
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(2015年7月7日 - 9日、9月16日 - 18日:中野区野方区民ホール、22日&23日:群馬・前橋テルサ、30日:クレオ大阪中央、10月3日:福島・いわきアリオス) 音楽プロデューサー役。
当作品は土屋アンナが主演を降板したことで裁判にまで発展し、マスコミでも話題となった舞台。
- 劇場版★スターズシアター 「果てしない海」 (2016年6月16日 - 19日、北品川・六行会ホール)
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オルメカの将軍のグレン・ランドル役。 元ジャニーズJr.の冨田真央と共演。
後にDVD化され、購入特典として正木のオリジナルポストカードが、2パターンある写真の内、どちらかがランダムで付いた。
- 劇団東少ミュージカル 「赤い靴 ~ドリーム・ドリーム~」
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(2016年8月30日:青森・三沢市公会堂 大ホールにて小学生を対象にした貸切2回公演。
11月9日:青森県大間町・北通り総合文化センター「ウイング」にて小学生を対象にした貸切2回公演。
11月13日:立川たましんRISURUホール〔立川市市民会館〕大ホール、児童と同伴でのみ観劇可能の公演。
2017年8月31日:青森・三沢市公会堂 大ホールにて小学生を対象にした貸切2回公演。
2018年9月30日:稲城市立 i プラザホール) クリス役。 2016年8月30日の青森公演は台風のために中止。 - 劇場版★スターズシアター 「雨音」 (2016年10月13日 - 16日、築地本願寺ブディストホール)
- 10carats公演 「FABULOUS REVUE BOYS Vol.12 The Revue Assort」
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(2016年12月9日 - 11日、築地本願寺ブディストホール)
- プレゼンツ 楽屋ランチシアターVol.5 「ぎんが」 (2017年1月19日 - 22日、中目黒・楽屋)
- minako ~太陽になった歌姫~ (2017年5月17日 - 21日、CBGK シブゲキ ! !)
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友情出演。 元ジャニーズJr.の高崎俊吾(髙﨑俊吾)と共演。
- 黒雲峠 (2017年6月9日 - 11日、亀戸文化センター カメリアホール、作:池波正太郎) 天野平九郎役
- 劇場版★スターズシアター 「宇宙SORA」 (2017年10月26日 - 29日、北品川・六行会ホール) 後にDVD化
- 10carats公演 「FABULOUS REVUE BOYS Vol.18 Fascinate ~魅惑~」
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(2018年6月22日 - 24日、川崎市アートセンター アルテリオ小劇場)
- 新生若獅子プロデュース公演 「深川の雪」 (2018年7月3日 - 6日、深川江戸資料館小劇場) 蔦屋重三郎役
- 劇団東少ミュージカル 「アルプスの少女ハイジ」
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(2018年7月20日 - 25日〔20日は公開リハーサル〕:三越劇場、
29日:千葉・南総文化ホール、
8月4日:兵庫・猪名川町文化体育館、
5日:三重・多気町民文化会館、
18日:川越市民会館 (やまぶき会館)、
19日:志木市民会館、
21日:岡山・里庄総合文化ホール、
25日:川崎市民プラザ、
26日:府中の森芸術劇場 (ふるさとホール)、
9月16日:石巻市河北総合センター、
24日:クレア鴻巣、
10月6日:保谷こもれびホール、
2019年6月13日:横浜・桐蔭学園シンフォニーホール (演劇鑑賞教室)、 21日:府中の森芸術劇場ドリームホール、 7月20日:山梨・須玉ふれあい館ホール、 31日 - 8月1日:ティアラこうとう 大ホール (江東きっずクラブ、および学童クラブの夏休み観劇会。各日2回公演)、 8月10日:昌賢学園まえばしホール 大ホール (前橋市民文化会館)、 11日:館林文化会館 大ホール、 9月13日:広島・庄原市民会館、 14日:岡山・総社市総合文化センター、 15日:兵庫・高砂市文化会館) 執事・セバスチャン役 - 劇場版★スターズシアター 「遥かなる空 ~Beyond the stream of time~」 (2019年8月31日・2回公演、新宿村LIVE) ゲスト出演
- 若獅子会プロデュース公演 「切腹の譜 侍 ~SAMURAI~」
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(2019年11月27日 - 12月1日:両国・シアターX、6日:横浜市磯子区民文化センター 杉田劇場ホール神奈川、7日:名古屋市守山文化小劇場、8日:大阪・堺市立東文化会館5階メインホール) 千々岩求女 (ちぢいわ もとめ) 役
- 豆子セブンティーン 2022 (2022年11月19日 - 25日、中目黒キンケロ・シアター)
ライブ
- バレンタインデーLIVE 「正木慎也 らいぶ!ライブ!LIVE!」
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(2005年2月13日、赤坂・GRAFFITI)
- バースデーLIVE 「正木慎也 らいぶ!ライブ!LIVE! in 大阪」
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(2005年5月29日、大阪・Zippy)
- shinya masaki らいぶ・ライヴ・LIVE 2006 FINAL
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(2006年11月、新宿・飛鳥ホテル14F「Haney Bee」)
- shinya masaki らいぶ・ライヴ・LIVE 2008 ワショーイの巻 (2008年5月25日、新宿・飛鳥ホテル14F「Haney Bee」)
- shinya masaki らいぶ・ライヴ・LIVE 2008 ワショーイの巻 大阪編
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(2008年7月、大阪三国ヶ丘・FUZZ)
- shinya masaki らいぶ・ライヴ・LIVE 2008 ワショーイの巻 名古屋編
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(2008年10月5日、名古屋・TIGHT ROPE)
- 懐かしのオールディーズ満開 銀座ACBへようこそ (2009年3月10日 - 15日、銀座博品館劇場)
- hero-glam session live 05 (2009年5月10日、六本木・morph-tokyo)
- バースデーLIVE 「shinya masaki LIVE 2009 a solemn promise」
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(2009年5月31日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-I)
スペシャルゲストとして佐藤寛之と中村亘利が登場。 - shinya masaki LIVE 2009 a solemn promise (2009年9月6日、名古屋・TIGHT ROPE)
- らいぶ・ライヴ・LIVE shinya masaki LIVE 2010 enjoy it together
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(2010年2月14日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-I)
- らいぶ・ライヴ・LIVE shinya masaki LIVE 2010 enjoy it together
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(2010年3月28日、大阪天王寺・fireloop)
- shinya masaki らいぶ・ライヴ・LIVE 2010 Autumn fun
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(2010年10月24日・2回公演:大田区大岡山・LIVE INN PEAK-I、
11月20日・2回公演:大阪三国ヶ丘・FUZZ)
- らいぶ・ライヴ・LIVE 2011 shinya masaki of the eternity
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(2011年6月5日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-I)
- ヴィジュアル系LIVEイベント 「夏休み ラストヴィジュアル大イベント」
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(2011年8月28日、池袋・CYBER) シークレットゲストとして出演
- DVDマガジン『Natural Vol.1』発売決定記念!秘蔵映像&トークライブ (2011年10月23日、EVM初台スタジオ)
- らいぶ・ライヴ・LIVE 2011 クリスマス (2011年12月25日、新宿・Cat's hole)
- らいぶ・ライヴ・LIVE 2012 東京 (2012年6月24日、池袋・CYBER)
- らいぶ・ライヴ・LIVE 2012 大阪 (2012年11月23日、心斎橋・ALIVE)
- らいぶ・ライヴ・LIVE 2012 東京 (2012年12月22日、池袋・CYBER)
- masaki shinya satoh hiroyuki LIVE 2013 「LIVE DUO」
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(2013年7月7日:大阪・club vijon、13日:六本木・morph-tokyo)
- masaki shinya satoh hiroyuki LIVE 2013 「LIVE DUO ~HAPPY X'mas~」
-
(2013年12月21日・2回公演:京都・LiVE Buzz KYOTO、
22日・1回公演:名古屋・Live House MUJIKA、
23日・2回公演:LIVE labo YOYOGI)
- masaki shinya satoh hiroyuki LIVE 2014 「LIVE DUO ~Happy New Year~」
-
(2014年1月19日・2回公演:Otsuka Deepa、25日・2回公演:梅田Zeela)
- DUO Casual Dinner Show & Lunch Patry Live 「ふたつのライン」
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(2014年6月15日、Music Restaurant La Donna)
- DUO 1st Single『ふたつのライン』リリース記念ミニライブCD即売&サイン会
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(2014年10月31日:イオンタウン富士南、11月1日:プレ葉ウォーク浜北 1Fプレ葉コート、22日:アクアウォーク大垣 1Fアクアコート)
- らいぶ・ライヴ・LIVE 2014 A dance and wind (2014年12月28日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-I)
- Chambre des Chansons ~受け継がれるシャンソンスピリッツ~ Vol.4 (2015年1月23日、中目黒キンケロ・シアター)
- ランチタイムコンサート 「it's ENTERTAINMENT!」 (「DUO」として参加。2015年2月12日、新宿アイランドタワー パティオ広場)
- DUO バレンタインスペシャルライブ (2015年2月14日・2回公演、イーアスつくば 1Fセンターコート)
- らいぶ・ライヴ・LIVE 2015 永遠の君 (2015年4月5日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-I)
- 舞台『誓い ~奇跡のシンガー~』 プレミアムライヴ&製作発表 (2015年6月4日、ラ・ドンナ原宿)
- らいぶ・ライヴ・LIVE 2015 ダンスSZ (2015年6月27日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-I)
- 甲斐智陽プロデュース 【今年お疲れ 来年よろしく!】スーパーライブ
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(2015年12月9日、代官山・晴れたら空に豆まいて) ゲスト出演
- らいぶ・ライヴ・LIVE IN FUJISAWA ~ Will you come to the dances party
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(2016年3月13日・2回公演、GIGS SHONAN FUJISAWA)
- らいぶ・ライヴ・LIVE IN OSAKA ~ Will you come to the dances party
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(2016年4月9日・2回公演、LIVEHOUSE OSAKA KANDYLION)
- DUO LIVE You & Me & Life & gones on
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(2016年5月7日・2回公演:六本木・morph-tokyo、
22日・2回公演:大阪・LIVE HOUSE BRONZE)
- らいぶ・ライヴ・LIVE 2016 夏
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(2016年8月6日・2回公演:GIGS SHONAN FUJISAWA、
20日・2回公演:GIGS TOKYO KAMATA)
8月20日の公演では、正木のCDデビュー26周年として、ミニ写真集『ShinyaMasaki 26Anniversary presents』が配布された。 - Chambre des Chansons ~受け継がれるシャンソンスピリッツ~ Vol.5 戸川昌子追悼コンサート
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(2016年9月4日、中目黒キンケロ・シアター)
- 思い出がいっぱい! 昭和の歌 コンサート! (2016年12月23日 - 25日、中目黒キンケロ・シアター) 司会も担当
- DUO 『YOU & ME, LIFE GOES ON』リリース記念ミニライヴ&特典会
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(2017年1月14日、たまプラーザテラス ゲートプラザ1F フェスティバルコート。2回公演)
- ホリ&ジャガーズ with J スペシャル (2017年4月27日、そっくり館キサラ)
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柳沢超と共にゲスト出演。 忍者解散以来、初めて柳沢と共演。
- らいぶ・ライヴ・LIVE 2017 tokyo (2017年7月16日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-I)
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昼公演タイトル「Summer Fiesta」、夜公演タイトル「まいった」
- 正と柳 Carnival Live 2017 ~in summer~ (2017年8月20日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-1)
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柳沢超との合同ライブ。
- Chambre des Chansons ~受け継がれるシャンソンスピリッツ~ Vol.6
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(2017年9月8日 - 10日、中目黒キンケロ・シアター)
- 正と柳 Carnival Live 2017 (2017年10月8日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-1) 柳沢超との合同ライブ
- らいぶ・ライヴ・LIVE 2018 ~ Does everyone like hot dancing?
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(2018年3月4日・2回公演:京都・Buzz、
11日・2回公演:新宿Cat's hole)
- らいぶ・ライヴ・LIVE 2018 ~ Let's jump to the next stage
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(2018年4月21日・2回公演:大田区大岡山・LIVE INN PEAK-1、
5月19日・2回公演:京都・Buzz)
- 正と柳 Carnival Live 2018 ~夏~ (2018年8月12日・2回公演、Otsuka Deepa) 柳沢超との合同ライブ
- Chambre des Chansons ~受け継がれるシャンソンスピリッツ~ Vol.8
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(2018年9月7日 - 9日、中目黒キンケロ・シアター)
- 正と柳 Carnival Live 2018 ~追加公演~ (2018年10月21日・2回公演、吉祥寺・Star Pine's Cafe) 柳沢超との合同ライブ
- らいぶ・ライヴ・LIVE 2018 ~ Yours forever (2018年11月25日・2回公演、新宿Cat's hole)
- らいぶ・ライヴ・LIVE 2018 ~ Shinya Masaki X'mas Live (2018年12月24日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-1)
- らいぶ・ライヴ・LIVE 2019 ~ Yours forever in osaka (2019年3月2日、大阪三国ヶ丘・FUZZ)
- 正と柳 Carnival Live Rewrite
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(2019年4月28日・2回公演:大阪・北堀江club vijon、29日・2回公演:名古屋・栄 TIGHT ROPE) 柳沢超との合同ライブ
- らいぶ・ライヴ・LIVE HOT SOUL (2019年6月16日・2回公演、新宿Cat's hole)
- らいぶ・ライヴ・LIVE Your favorite song live (2019年8月18日・2回公演、京都・Buzz)
- らいぶ・ライヴ・LIVE Spring, summer, autumn and winter
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(2019年10月19日・2回公演:新宿グラムシュタイン、11月4日・2回公演:梅田・Step HALL) アコーステックLIVE
- らいぶ・ライヴ・LIVE {Guitar and voice. LIVE} I want to sing a lot of ballads
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(2020年3月14日・2回公演:新宿Cat's hole、8月1日・2回公演:大阪三国ヶ丘・FUZZ)
- (DUO LIVE 佐藤寛之 & 正木慎也 welcome again)
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(2020年5月3日:青山RizM、30日:名古屋公演、31日:大阪RUIDO) コロナウイルス感染拡大による影響で開催中止
- DUO LIVE 2020 hiroyuki・shinya Gentle Summer “replay” (2020年8月10日・2回公演:青山RizM)
- 正と柳 Carnival LIVE 2020 ~30th anniversary LIVE~
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(2020年8月22日・2回公演:六本木・morph-tokyo、9月5日・2回公演:名古屋・LIVE HOUSE CIRCUS) 柳沢超との合同ライブ
- DUO LIVE 2020 hiroyuki・shinya Gentle Summer “replay” ~encore~
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(2020年9月25日・2回公演:OSAKA RUIDO、26日・2回公演:NAGOYA LION THEATER、27日・2回公演:青山RizM)
- 正と柳 Carnival LIVE 2020 ~Anniversary LIVE A/W version~ (Thank you for morph-tokyo)
-
(2020年10月17日・2回公演、六本木・morph-tokyo) 柳沢超との合同ライブ
- らいぶ・ライヴ・WOW LIVE 2020 {Our Christmas For you and me}
-
(2020年12月20日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-1)
- SHINYA MASAKI 「全曲やっていこう」 ★acoustic live vol1★
-
(2021年7月24日・2回公演、新宿グラムシュタイン。ツイキャスでの有料生配信あり)
- 正と柳carnival LIVE 2021 ~Autumn festival~(To my dearest)Shinya&Susumu
-
(2021年10月16日・2回公演、渋谷・CLUB ROSSO。ツイキャスでの有料生配信あり) 柳沢超との合同ライブ
- SHINYA MASAKI LIVE 2021 ~The Happiest Christmas~
-
(2021年12月25日・2回公演、新宿Cat's hole。2公演ともツイキャスでの有料生配信あり)
- SHINYA MASAKI 「全曲やっていこう」 ★ACOUSTIC LIVE SEASON SECOND★
-
(2022年2月12日・2回公演、大岡山劇場)
- 劇団東少 Musical Concert (2022年5月3日、北沢タウンホール)
- 正と柳Carnival Live 2023 ~Let's all get together again!~
-
(2023年3月11日・2回公演:川崎・Serbian Night、4月2日・2回公演:大阪・北堀江club vijon) 柳沢超との合同ライブ
イベント
- 慎君と遊ぼう in 多摩テック (2004年8月20日、多摩テック)
- shinya's X'mas Party (2005年12月23日、青山・eragu)
- AT HOME 的 IN 鯱 (シャチ) (2007年3月、名古屋)
- 正木慎也を捕まえろ ! ! (2007年3月・大阪ユニバーサルスタジオジャパン)
- ドラブデートイベント (略称:DD。全国各地で多数開催)
- AT HOMEイベント (略称:AH。全国各地で多数開催)
- AT HOMEとドライブデートの合同イベント (略称:AHDD。全国各地で多数開催)
- アフターパーティー 「Have dinner with you Shinya Masaki」
-
ライブ公演を終えた日の夜に、ライブ会場近くのレストランなどで打ち上げとして、参加を希望するファンたちと行う有料食事会。 各地で多数開催。
- 20th shinya masaki X'mas Party (2009年12月20日、六本木・CLUB DOUBLE)
- A birthday with Shinya Masaki (2011年5月29日、東京ディズニーランド)
- DVDマガジン Natural Vol.1 発売記念 ビデオLIVE & トークイベント
-
(2011年10月23日、EVM初台スタジオ。120分、4,000円)
- 純喫茶しんや in 湘南bit (2019年9月7日、2020年4月26日、藤沢・湘南bit)
-
ラジオ番組『純喫茶しんや』の公開収録、ライブ、2ショット撮影会。
WEB
- スターチャット.TV (2004年 - 2008年10月、セレクトチャンネル)
- 正木慎也 Web TV (2011年5月24日 - 、『正木慎也 OFFICIAL WEB SITE』内で配信)
- BOBIの即劇Night vol.18 (2016年12月15日、Abema TV)
- 正と柳 Carnival LIVE 2020 ~30th anniversary LIVE~
-
(2020年8月22日・2回公演、ZAIKO) 柳沢超との合同ライブ。 会場は六本木・morph-tokyo。
- 正と柳 Carnival LIVE 2020 ~Anniversary LIVE A/W version~ (Thank you for morph-tokyo)
-
(2020年10月17日・2回公演、ZAIKO) 柳沢超との合同ライブ。 会場は六本木・morph-tokyo。
- 正木慎也らいぶ・ライヴ・LIVE{St. Valentine's Day live}
-
(2021年2月14日、YouTube Live。新宿Cat's holeからの無観客配信生ライブ。1部・2部とも柳沢超がゲスト出演)
- オフィシャルファンクラブ 「Shinya and your time」 (2021年7月15日 - 、Fans')
- SHINYA MASAKI 「全曲やっていこう」 ★acoustic live vol1★
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(2021年7月24日・2回公演。ツイキャスでの有料生配信。会場は新宿グラムシュタイン)
- 正と柳carnival LIVE 2021 ~Autumn festival~(To my dearest)Shinya&Susumu
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(2021年10月16日・2回公演。ツイキャスでの有料生配信。会場は渋谷・CLUB ROSSO) 柳沢超との合同ライブ
- SHINYA MASAKI LIVE 2021 ~The Happiest Christmas~
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(2021年12月25日・2回公演。ツイキャスでの有料生配信。会場は新宿Cat's hole)
- SHINYA MASAKI 「全曲やっていこう」 ★ACOUSTIC LIVE SEASON SECOND★
-
(2022年2月12日・2回公演。ツイキャスでの有料生配信。会場は大岡山劇場)
ディスコグラフィ
シングル
- ふたつのライン c/w Love song to You (2014年9月23日、Go! Go! Records)
-
佐藤寛之とのユニット「DUO」名義。
- You & Me, Life goes on c/w 最高のYeah ! ! “DUO Mix” (2016年11月9日、Go! Go! Records) 「DUO」名義
アルバム
- 舞台 『東宝ミュージカル サウンド・オブ・ミュージック』 オリジナル・サウンドトラック (1999年1月20日。2枚組)
-
1998年4月7日に日生劇場で行われた公演を収録。 なお、ネット上のオリコンサイトや大半のCDショップサイトにて、発売日が「1999年1月27日」と誤植されている。
- 舞台 『誓い ~奇跡のシンガー~』 オリジナル・サウンドトラック (2015年)
配信曲
- Walk This Way (2011年12月2日、synclにてWEB限定配信)
- 降り出した雨ならば (2011年12月2日、synclにてWEB限定配信)
- 蒼い夏 (2012年1月24日、synclにてWEB限定配信)
- Crown Only For You (2012年8月21日、synclにてWEB限定配信)
音声CD-R
※ いずれもファンクラブ販売。- 日光~栃木~福島~茨城~日立 2泊の旅
-
(36分。 2009年4月19日~21日の収録。 写真14枚付属。 2,400円)
- デビューから今までを語った音声CD-R
-
(2010年2月14日のバレンタインLIVEフォト20枚付属。 2,800円)
- shinya masaki 150 questions An answer
-
(150の質問に答えるCD-R 3枚組。 写真13枚付属。 2,300円)
- 東北・愛知・大阪 photo&CD
-
(42分。 写真17枚付属。 2,700円)
- 2010.A memory of summer shinya
-
(浜名湖・佐賀県・山口県などでの模様を収めた41分。 写真19枚付属。 2,200円)
- 177 questions An answer
-
(177の質問に答えるCD-R 2枚組、155分。 2010年のLIVEの模様を中心とした写真15枚付属。 2,500円)
- アクセサリー購入者特典オリジナルメッセージCD (1枚ずつの個別録音)
DVD
※ いずれもファンクラブ販売。
- 密着! URA.SHINYA (2006年5月、2枚組)
- shinya masaki らいぶ・ライヴ・LIVE 2006FINAL ダイジェスト版 (2007年2月)
- DVDマガジン Natural Vol.1 (2011年11月15日、3,980円)
- DVDマガジン Natural Vol.2 (2012年4月24日、3,980円)
- DVDマガジン Natural Vol.3 (2013年2月21日、3,980円)
- NAGOYA~NAGASHIMA~SUZUKA (2019年6月16日、45分)
- この他、アクセサリー購入者に対する特典DVDも定期的に制作している。
フォトブック
LIVE会場とネットで販売。
- 『shinya』シリーズ
- shinya Vol.1
- shinya Vol.2
- shinya Vol.3 live & practice
- shinya Vol.4 traveling
- shinya Vol.5 RH & dreamland & traveling
- shinya Vol.6 8.22 LIVE
- shinya Vol.7 LIVE/RH/KISEKI/OFF
- shinya Vol.8 蒼の海 & RH HAKONE
- shinya Vol.9 Walt Disney World Resort
- shinya Vol.10 ロックハート城・スキー場・ラグナシア・竜ヶ岩洞
- shinya Vol.11 Live/ドイツ村
- shinya Vol.12 果てしない海
- shinya Vol.13 ZOO In Zoorasia
- shinya Vol.14 GIGUS SYONAN LIVE
- shinya Vol.15 No Title
- shinya Vol.16 風・空・安
- shinya Vol.17 early spring to June
- shinya Vol.18 淡路・神戸・京都 Healing
- shinya Vol.19 嵐山~名古屋~竹島
- 以降も同シリーズの制作を継続。
- ShinyaMasaki 26Anniversary presents
-
このフォトブックのみ、販売ではなく、2016年8月20日にGIGS TOKYO KAMATAで行われた正木のライブ「らいぶ・ライヴ・LIVE 2016 夏」に来場した観客に対し、正木のCDデビュー26周年として製作・配布されたもの。
- SHINYA 40 Books Limited (2019年。40冊限定商品。正木本人の手書きによるシリアルナンバー入り)
外部リンク
- X (旧Twitter) (2016年7月10日 - )
- Instagram (2017年8月5日 - )
- オフィシャルサイト & ブログ (2018年10月28日開設)
- 業務提携で所属する「CINEMACT」でのプロフィール
- オフィシャルファンクラブ 「Shinya and your time」 - Fans' (2021年7月15日開設)
- YouTubeチャンネル (2020年5月3日 - )
- 旧公式ブログ - GREE (2010年8月9日 - 2014年9月1日。閲覧はモバイルのみでログインも必要)
- 旧OFFICIAL SITE (2005年6月4日開設)
- 旧OFFICIAL BBS
- インタビュー記事 - 日刊ゲンダイ (2016年8月)
-
※ 焼肉店の勤務期間や忍者の結成年などに間違いがある記事。
- インタビュー記事 - 夕刊フジ (2015年7月)
-
※ ハウスウェディングについての説明が、焼肉店時代の勤務内容と混同されてしまっている記事。
Text is available under



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